主宰の風俗嬢ヒストリーその1

こんにちは!

どういった人物が風俗レッスン.comを主宰しているのか知らないと怖い、という方もいらっしゃると思いますので
主宰Kyoukaのこれまでの風俗嬢ヒストリーを書いておきます

Kyoukaは大学生の時に
学費を捻出するために
それまで接したこともない世界に足を踏み入れることになりました。

 

当時のKyoukaは処女で、右も左もわからない
講習はあったけれども現場なんてご存知のとおりに100人100様
講習なんて本当に参考程度で
手探りで技や接客術を磨いていきました。

 

当時は店舗型のファッションヘルスで
時代性もあったとは思いますが(あと若かったし笑)、お客様はジェントルな方が多く
いつも楽しくお仕事させていただいていました。

 

その後、体調を崩したりいろいろあってそのお店は退店し
しばらくして少し別のお店に籍を置いたのですが
そのお店がとっても劣悪な環境でした。

 

そこも店舗型のお店だったのですが
なんと驚くことに、各部屋に盗聴器がつけられていて
オーナー室とフロントに受信機があったようです。

 

ある時、面接という名のお小言を受けにオーナー室へ行ったところ
だれも知らないはずの会話をすべてまるまる口にされて
「盗聴器あるんだ!」と気ピンときた次第です。

 

このお店は、非本番系のファッションヘルスでありながら
古株のお姉様方は穴という穴を使い倒していて、病気も蔓延しかけている(一部のお姉さん方とお客様の間で移しあっている)状態で
Kyoukaは、本番を強要されてもすべてお断りしていたがためにオーナー室へ呼ばれたわけです(それだからだめだetc)

 

ですがKyoukaは実は
最初に入店したお店の時間別のランキング(Kyoukaは早朝)でNo1で、
ある月以降はずっとお店のTOP10以内にはいっていました。
(早朝は夏は4時くらいから10時くらいまでの勤務で、冬場は6時くらいから10時くらいまでの勤務だったと記憶しています)

 

その実績を自分で理解しているので、
本番をせずともお客様は楽しんでくださる、ということをよくよく知っていて、お店でそんな要求に従ったこともありませんでした。
最初のお店では、そんな要求をしてくるお客様も記憶にないくらい、いたかな??というくらい。

そんなお店とは違い、病気が蔓延するような状態になってもそういったことを強く叱責してまでお店が強要することにも疑問がありました。

そのあげくの盗聴器。

盗聴器自体は、オーナー室へ呼ばれた時から「絶対あるな」と確信していたKyoukaが
そのお店の通称”干され部屋”(笑)で他のお姉さん方とわいわい話していたとき
「そういえばねー」って切り出して
個人的に「怪しい」と睨んでいたコンセントのところをみんなでしぃーって静かにしながらぱかっと開けたらビンゴだったわけです。

このお店では、干されたことで超ラッキーで、在籍したのは実質1週間くらいだったと思います。
このお店に初めて来て洗脳されちゃっている女性は、身体も不健康で(よく病欠していた)見るからに恐ろしく
干され部屋にはやはり、まともな他店から来た女性たちが「ここはちょっとおかしいよねえ」という感じで不信感があったわけです。

盗聴器があったのを目の当たりにしてしまったので
もうその日でそのお店はやめました。
いろんなお店があるんだなあ、と思ったものです。

そしてその時一緒にやめたお姉さんと小さなファッションヘルスでしばらく働きましたが実家の東京に戻ることになりそのお店も退店します。

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Author: fuzokulesson

元No.1風俗嬢:朝日響香 ファッションヘルス・SMクラブ・M性感などで リピーターのお客様に恵まれNo.1嬢でした その後フリーでプレイはもちろん性感開発やレッスンなど行っています 経験を基に 風俗で働く女性がメンタルを病むことも身体を壊すこともなく 自分を大事にしながらお客様に愛され稼ぐためのヒントをお届けします エロ楽しくブラッシュアップしましょう

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